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受胎告知(Annunciazione) 1472-1473年頃98×217cm | 油彩・板 | ウフィツィ美術館(フィレンツェ) 関連:ルーヴル美術館所蔵 『受胎告知』 解説の続きはこちら ■
ブノワの聖母(幼児キリストに花を差し伸べる聖母)(Madonna Benois (Madonna che porge un fiore al Bambino)) 1475-78年頃 48×31cm | 油彩・板 (画布) | エルミタージュ美術館 解説の続きはこちら ■
白テンを抱く貴婦人の肖像(Ritratto di dama con ermellino) 1485-1490年 54×39cm | 油彩・板 | ツァルトリスキー美術館 解説の続きはこちら ■
岩窟の聖母 ルーヴル版(Virgin of the Rocks)1483-86年 | 199×122cm | 油彩・板 | ルーヴル美術館 関連:ロンドン・ナショナル・ギャラリー所蔵 『岩窟の聖母』 解説の続きはこちら ■
岩窟の聖母 ナショナル・ギャラリー版(Virgin of the Rocks) 1495-1508年 189×120cm | 油彩・板 | ロンドン・ナショナル・ギャラリー 関連:ルーヴル美術館所蔵 『岩窟の聖母』 解説の続きはこちら ■
最後の晩餐Ultima Cena (Cenacolo)1495-1497年 | 460×880cm | 油彩・テンペラ | サンタ・マリア・デレ・グラツィエ聖堂修道院食堂(ミラノ) 関連:『最後の晩餐』登場人物配置図 解説の続きはこちら ■
モナ・リザ(ジョコンダ)(Mona Lisa (La Gioconda))1503-1505年 | 77×53cm | 油彩・板 | ルーヴル美術館 追記(2006/09/27): 近年、新たにおなわれた赤外線と3D技術による調査で、これまで解析できなかった絵具の層が解析され、モナ・リザのドレスが薄い透明のガーゼ布によって覆われていることが判明し、16世紀前半のイタリアでは妊婦や出産したばかりの女性がガーゼのドレスを着ていたことから、ジョコンドの妻リーサが次男を出産した直後の1503年頃に描かれたとする説が新たに唱えられた。 追記(2008/01/15): ドイツのハイデルベルク大学図書館は、同図書館が所蔵している1477年に印刷された古書の欄外(余白部分)に、当時のフィレンツェの役人によって1503年10月に記された「レオナルドは現在、(富豪商人フランチェスコ・デ・ジョコンドの妻である)リーサ・デ・ジョコンド(別名リーサ・ゲラルディーニ)の肖像などを3点の絵画を制作している」との書き込みを発見し、モナ・リザのモデルが同氏であると結論付けた。 解説の続きはこちら ■
聖アンナと聖母子1508-1510年(Sant'Anna, la Madonna e il Bambino con l'agnllo) 168×112cm | 油彩・板 | ルーヴル美術館(パリ) 解説の続きはこちら ■
洗礼者聖ヨハネ(San Giovanni Battista)1513-1516年69×57cm | 油彩・板 | ルーヴル美術館(パリ) 解説の続きはこちら |